QmewQを作った目的は何ですか?
A順番を確保するために徹夜で並んだり、会場や店頭で場所取りをしたりする文化を変えていきたいと考えています(オープンラン、整理券の確保など)。
mewQ
betaミューキュー - みんなのためのQR整理券
番号札の上限、共有、ログイン、使用完了について管理者と訪問者向けに案内します。
時間や場所をもっと自由に使い、小さな現場でも手軽に始められるように。
A順番を確保するために徹夜で並んだり、会場や店頭で場所取りをしたりする文化を変えていきたいと考えています(オープンラン、整理券の確保など)。
A待ち時間に費やす時間や体力、運営の負担といった社会的なコストを減らし、それぞれが自分の時間をより自由に使えるようにしたいと考えています。
A長い待ち列による通行の妨げや混雑を減らし、誰もが会場を快適に利用できるようにしたいと考えています。
A順番は守りながら、その場を離れても待てるように、待ち方を変えたいと考えています。
A高価な専用機器を用意しなくても、すでに持っている機器を使って、小さなお店やイベントでも無理なく順番を管理できるよう支援したいと考えています。
Aお店の規模や予算によって、よりよい順番管理が難しくならないよう、誰もが簡単に始められるサービスを目指しています。
A紙の整理券や専用機器を新たに用意する負担を減らし、すでにある機器を活用する方法を目指しています。
A仕事や介護、健康上の理由で現場に長くいられない人も、自分の順番を保てる待ち方を目指しています。
A順番の確認や繰り返しの案内にかかる手間を減らし、目の前のお客様や現場のサービスにより集中できるよう支援したいと考えています。
A不要な登録費用や個人情報を管理する負担を減らし、複雑な準備をせず必要なときに簡単に始められるサービスを目指しています。
運営を始める前に確認しやすい内容をまとめました。
A現地のQRまたはオンラインリンクで待ち番号を発行し、管理者が呼び出し順を案内するサービスです。
AmewQは注文機能のない待ち列管理サービスです。順番と呼び出しを管理し、不要な個人情報は収集しません。
Aいいえ。管理者はWebブラウザで待ち列を運営でき、来場者もQRコードを読み取るかリンクを開くだけで、すぐに番号札を受け取れます。
A訪問者は、番号札を見るときに使いやすい画面言語を選べます。
Aログイン連携に必要なアカウント識別子のみを保存します。氏名、メールアドレス、プロフィール写真などのプロフィール情報は保存しません。画像アップロード、お問い合わせ、決済に必要な情報は各機能で別途取り扱う場合があります。
Aお問い合わせの際に、画面の言語、ページ名、不自然に感じた文をお知らせください。
Aダークモードを用意しています。一番下までスクロールして、2つ目の月のアイコンを押してください。
A申し訳ありません。高コントラストモードを用意しています。一番下までスクロールして、3つ目の月のアイコンを押してください。
A問題が起きた画面、行った操作、画面に表示された文を記載してください。端末画面では「端末固有番号」、管理者画面では「管理者固有番号」も添えてください。PINやパスワードは送らないでください。
A別途会員登録することなく、約30秒で無料の待ち列を作れます。
Aはい。インターネットに接続したスマートフォン、iPad、タブレット、PCに加え、Webブラウザに対応したテレビも端末として利用できます。
A管理者ページで「オンラインリンク発行」を選んで始めてください。Instagramのストーリーズ、Facebook、X、TikTok、WhatsAppなどでリンクを共有すれば、来場者はQRコードを撮影しなくても番号札を受け取れます。
A基本の待機列では最大50枚の番号札を発行できます。運営者PINを設定した場合、案内されている基本範囲は200枚と8時間です。実際に適用される数と時間は管理者画面で確認してください。
A待ち番号の発行と呼び出し順の案内に使えます。入場券、座席予約、当選者の抽選は別途ご用意ください。
A待ち番号は発行できますが、当選者を無作為に選んだり抽選結果を管理したりする機能ではありません。抽選方法は別途ご用意ください。
A無料セッションの基本範囲は50枚、運営者PINを設定すると最大200枚です。設定された発行上限に達すると追加発行できません。同時に数千人が接続する可能性がある場合や、5,000~10,000人規模のイベントでは事前にご相談ください。別途待機列の準備が必要な場合があります。
A管理者は端末画面で待機列を開始し、番号の発行方法を選びます。訪問者は案内されたQRまたはリンクで番号札を受け取り、管理者は呼び出し画面で順番を案内します。
A来場しなかった人の番号札を区別するための表示です。「使用済み」とは別に処理されます。
A管理者画面の発行設定で、番号札の共有を許可するか選べます。待機列を初めて開始する前に選ぶ必要があり、開始後は一時停止中でも変更できません。この設定はアプリを通じた転売を減らすためのもので、あらゆる共有や転売を防ぐものではありません。
Aすべての整理券が同じ見た目になってしまうことがあります。あなたらしさが伝わるロゴを使ってください。ロゴは整理券上部にも小さく表示されます。
AQR画面の背景に使う画像を登録できます。使用前に実際の端末でQRが問題なく読み取れることを確認してください。
A番号札の下に表示するメニューや運営案内の画像を登録できます。小さい画面でも文字が読めるか確認してください。
Aメニュー、利用方法、現場の案内などを載せてみてください。複数の言語で作成すれば、観光客にも内容が伝わりやすくなります。
ATVスタイルでは、同じ画像を長時間表示したときの跡を減らすため、画面を一定間隔で少し移動します。動作はTVやブラウザによって異なることがあるため、運用前に確認してください。
A運営者PINを設定している場合、最初に管理者画面を開いた端末で「端末制御」から「管理画面移動QR」を開き、その端末で復旧QRを読み取ってください。別の端末では、最初の管理者端末から共有された管理者リンクを使います。「この端末で現在のセッションを終了」は待機列と管理者セッションを終了する操作です。復旧のためには使わないでください。
Aお問い合わせください。運営状況に合わせて、時間の延長や番号札の上限引き上げを積極的にお手伝いします。
A現地発行用QRは表示され続けないよう、時間がたつとぼやけて隠れます。鮮明に表示されている間に読み取ってください。この画面効果だけでQRの撮影や共有を完全に防ぐことはできません。
A同じ人が再度番号札を受け取ることを、現在は防いでいません。ただし、待機列の上限や発行リクエスト制限が別途適用される場合があります。
A他の人に番号札を渡すための機能です。共有された番号札を使用済みにするにはログインが必要で、使用した人と処理した時刻が記録されます。共有後も、最初に番号札を受け取った人の利用権限は維持されます。
A管理者が番号札の共有を許可していない待ち列では、共有ボタンは表示されません。
A来場者がQRコードやオンラインリンクから番号札を受け取る際、ログインは不要です。ただし、共有された番号札を使用済みにするにはログインが必要です。一部の管理者機能では運営者の認証が必要になる場合があります。
AmewQはメッセンジャーやSMSで待機列の通知を送りません。番号札の状態を確認するには「整理券を更新」を押してください。
A番号を受け取ったブラウザの履歴から既存の番号札ページを開いてください。ページが開いたら「整理券を更新」で状態を確認できます。他の人に渡すときは「整理券を共有」を使ってください。
A待機列を復旧するまで、新しい番号札の発行、呼び出し、使用済み処理、新しい共有、番号札の移転が制限されます。既存の番号札はすぐには消えず、復旧期間内なら待機列を再開できます。自動整理が完了すると番号札を閲覧できなくなります。
A番号札を使用済みにできるのは一度だけです。ログイン中の人が使用した場合、会員番号と処理時刻が権限のある参加者に表示されます。元の発行者がログインしていない場合は匿名、履歴から使用者を確認できない場合は記録不明と表示されます。処理は元に戻せないため、番号札の状態を確認してから操作してください。